【家庭教育のコツ】子どもの興味を広げるには「フック」が肝心です!

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わー、もうすぐ春休み!

一年早いっ!!

今日から長男は半日保育でした~。

 

さて、どうしてうちの子は…

・興味を持たないのかしら。

・集中力がないのかしら。

・飽きっぽいのかしら。

・最初から諦めちゃうのかしら。

エトセトラ・エトセトラ・・・

 

このように感じている

ママも多いのではないでしょうか。

 

それは、フックになるものが

ないからかもしれません。

 

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フックが興味を持つキッカケに

娘はもうすぐ3年生。

 

結構いろいろと

興味を持って取り組みます。

 

が・・・

最近になって感じていること。

 

それはですね、

アンテナに引っかかったもの

にだけ興味を示す!

ということです。

 

好奇心旺盛な性格って

あると思っていましたが、

それももしかしたら

性格というよりも

フック(引っかかり)が

どれだけあるか…なのかなー、

と思っている所です。

 

でもさ、考えてみれば

大人だってそうですよね。

 

人の脳って、1秒の間に

天文学的な数の情報量を

受け取るんだそうです。

 

でも、そんな膨大な情報量を

脳は処理しきれないので、

フィルタリングするわけです。

 

そして、実際取り込むのは

その中のほんの一部。

自分が理解できるものだけ見る。

取り入れたいものしか、

情報として認識できないのです。

 

フックは引き寄せの法則に似てる?

引き寄せの法則って

よーく話題になりますが、

みんな沢山引き寄せてるんですよ!

 

マイナスなことだけじゃなく、

プラスのことだけでもなく、

たっくさん引き寄せている。

たくさんの情報をね。

 

ただ、意識モードによって

取り込む情報が違ってくる。

 

被害者モードになってたら

ついてないことばかり見えるし、

ビジョンを高く持てるモードだと

チャンスばかり見えるとかね。

 

おっと、話が逸れていますがw

子どもたちも同じように、

フックに引っかかるような

興味・関心があることだけを

無意識に取り込んでいるんですね。

 

フックになるものがあれば

引っかかったものを取り込める。

 

このフックを作るのに、

絵本を使ったネットワーク教育

というのがとても良かったな~、

と、本当に思います(^O^)/

 

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ネットワーク教育は深い!

絵本で慣れちゃうと、

日常のいろんなことを

勝手にネットワークして

楽しんでくれるようになります。

 

今日も、息子の作ったおやつに

飾ってあったミントから、

忍者の話やギリシャ神話のお話に。

 

で、忍者のようにミントで調薬↓

 

ギリシャ神話のミントのお話から

女の嫉妬の怖さを学んだ娘と息子(笑)

 

ギリシャ神話って、面白いんです。

あ、日本神話もですよ。

どちらも神々が…人間っぽい。

 

感情にめっちゃ揺さぶられてます。

神話の世界も大変だな、って

ちょっと心が軽くなりますよ♪

 

ネットワーク型の学びについてはこちらをどうぞ!

子連れ旅行を学びに繋げる秘訣はコレ!家庭教育が加速する秘密のルール

 

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