凸は見方を変えれば

凹んだところが二つあって、
凹は見方を変えれば
突き出た部分が二つある。

受講アンケートや、

受講を決めてくださった

ママたちの声でわかったのは、

私のコンプレックスに

惹かれてくれたという事実。

 

 

目が覚めたら、

 

起きることも出来ず、

 

声も出ず、手も動かない、

 

車椅子からの
再スタートだったこと、

 

 

それから、
日サロギャルからB系に転向し
高校生活を謳歌したこと、

 

 

英語が日本仕込みのほぼ独学で
専門的知識なんてないこと、
そして学歴も。
とかイロイロ。
可哀想なお馬鹿さんに

 

見られるのが嫌で

 

「何でコイツがここにいるんだ?」

 

って思われたくなくて、

 

意識的に隠していたアレコレ。

 

 

 

だって、コンプレックスだったから。

なんか、今見ると、笑えちゃうくらい

どうでもいいコンプレックスだけど。

その中でもやっぱり、

日本語脳が確立されてから

発音と戦ったっていう所に

共感してくださるママが

100%ってこと。

 

 

実際に私を見てこう思うらしい。

「カナコさんができたなら

 きっと私もできるわ!!」 

(ママTerakoya生Yちゃん談)

 

 

・・・ってことでね、

みなさん、私見て元気出して!

ついでにヤル気も出ちゃいます。