ってね、本当に今になって

心の底からそう思うのです、私。

私の青春時代は、

ギャル雑誌eggの全盛期でして。

 

日サロで焼いてたなんて(涙)

もう、今になってシミが大発生。

 

もともとが色白の私は、

友達と同じように焼いても・・・

(華の高1時代♪)

なんかショボい感じでした。

このおかしなメイクも、

ガングロには映えるのですが(笑)

これだとなんか、

ギャルになり切れなかった感が。

フラッシュ撮影なんかされちゃったら

全然黒くないしねぇ。

 

 

えっと、

なんでこんな話を持ち出したか。

別に過去のお茶目な姿を

披露したかったわけではありません。

ガングロになりたくても、

ガングロになれないんだったら、

何か他の方法で、

目立てば良かったじゃない!

って思ったのです。

 

つまり、

大きなゴールへの道は

(当時のゴールは「目立つこと」)

一つじゃないよ!と伝えたい

・・・・・・しくしく。

 

 

そう、

Aという方法でゴールに着く人、

Bという方法でゴールに着く人、

そのどちらでもない方法で着く人。

 

本当に、

苦労するばかりが

努力じゃないって、

自分を痛めつけるばかりが

努力じゃないって、

小難しく語らずとも、

こんな笑える例があった自分に

乾杯っ(ノД`)・゜・。

 

 

現在進行形で、

自分を苦しめたしっぺ返しに

あっているKanakoなのでした~。