日本人が英語を話せない理由って
実は国民性だとか・・・
日本人は対人恐怖症なんだと、
こんな記事もあります。

島国気質が問題だとか、
こういうことは最近になって
結構クローズアップされています

 

 

が!!

赤ちゃんはオギャアと生まれた時に
もう、島国気質なんでしょうか?

「~だから無理。」

ってのはもう、
Kanakoと出会っちゃったんだから
とりあえず騙されたと思って
旧フォルダに入れておきましょ。

 

英語の前にまずは日本語で
話せるあなたになるアプローチを。

そんなワークも提案しています^^

 

そうそう、この【対人恐怖症】
どうやら英語でもそのまま
Taijin Kyofusho Symptoms
と言われるらしいです。
しかもTKSなんて略されるとか。

 

日本語のまま英語になった
単語って、基本的には
英語で代用が難しかったり、
そもそも存在しないっていう
ものが多いんですね。

例えば、

Tsunami(津波)
Karoshi(過労死)
Hikikomori(ひきこもり)
Karaoke(カラオケ)
Umami(旨み)

 

 

 

 

ある日、
「そういえばポケモンも
日本語のまま使われてます~^^
でも発音がポゥクモンとか
ポキモンで弱そうですよねぇ。
ポケモンって言ってよねぇ。」

って話をしたら・・・
ママ生、食いついてくれた!

 

「何でそうなるの??」って。
これね、フォニックスの
【サイレントE】ってのが
カギなのです。
何々~またそういう
難しそうなルール持ち出して!

って、なりましたけど、

 

私も小難しい話は苦手なので、
例をたくさん出して、
「?」を「!」にして、
それから「!」を(笑)に
変えてみました。

 

 

café(カフェ)のéがなかったら
ケイフと読まれちゃう不思議や、

海外でナイキの鞄持ってたら
「おしゃれなナイクだね♪」
って言われて衝撃を受けたこと、

空手(Karate)は日本語のまま
海外でも使えると思って、
自己紹介で張り切って、
「カラテのブラウンベルトですっ!」
って言ったら通じなかった話とか、
(Karateの発音はキャラーリィ)

 

 

ママ英語って、
予想もしなかった方向に行っちゃう
楽しさがあるレッスンです~^^