お待たせいたしました。

 

国際ブロードエデュケーション協会(IBEA)
International Broad Education Association

の新講座、ママ英語講座の中部地域は

Kanakoが担当させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

オンライン会議アプリZoom

を使って、Skypeのような形で

遠方の方も受講いただけますので、

どうぞお気軽にご相談くださいね。

 

 

 

IBEAの前身は英語本(eigobon.com)で、

「母親が家庭でできる英語教育教材」

無料で提供するため、立ちあげられました。

2006年に創設されてから、

中心となるランディー由紀子さんの

メルマガ、ブログ、著書、そして

オンラインプログラムは

これまで14,000人以上の

お母さんたちに選ばれています。

 

その活動の中で見えてきた、

「我が子には与えられた能力を

最大限に活かし、人の役に立ち、

自分でも幸福になれる人間になって欲しい」

という、多くのお母さんたちの思い。

 

この思いを叶えるべく、

「幅広い豊かな教育を
(Broad Education)

  全ての子どもたちに!」

を理念に掲げ、気持ちを新たに

一般社団法人IBEAとなりました。

 

 

 

私はといいますと、

長女の妊娠中から本やネットで

育児情報や教育情報を検索する、
(有休取って一日検索!とか…)

そんな妊婦時代を過ごしていました。

 

見えない不安、そして

「この子をしっかり育てなきゃ!」

という、勝手な気負いで

とりあえず動いていないといけない、

そんな気がしていました。

 

そんな時、

由紀子さんのブログに出会ったわけです。

何に引き寄せられたかといいますと

「ギフテッド」という言葉ね。

 

ミーハーでしょ…。

いや、でも大真面目よ。

どうすればギフテッドの子が育つかって

ただただそれは普通に知りたかった。

 

で、ギフテッドとかユダヤ人の教育やら

エリートの教育環境のお話やら
(ご主人がお詳しい)

そんなことも交えながら、

繰り広げられる由紀子節に、

ノックアウトの日々でした。

 

「気付き」を与え、

そこから学びに繋げる

Willを引き出すというのは、

私には相当新しかったんです。

 

というのも、

学びっていうのが

ひとつの「解」を知ることだと

思っていたからなんですね。

 

5年ほど前に初めて課題を

いただいた時、コレのどこが課題で

何について考えを述べればいいのかも

さっぱりでしたね。

 

母親の私がまず、

思考力も疑問に思う力も

圧倒的に不足していたわけです。

 

・・・なんて、

ここで語りつくせるような

お話ではないので、

このくらいにしておきます^^

 

今まで頭では分かってたこと

つまり、

読んで知ってる  とか
 
聞いて知ってる  とか

想像すれば分かる  とか

それを、全身で思考したり、

体感するキッカケを与えてくれた

それが由紀子さんでありIBEA

だったわけです。

 

 

 

前置きが長くなりましたが、

10月後半に、名古屋で

ママ英語体験会を開催します。

 

日程、場所が確定いたしましたら

改めてブログで告知いたします。

 

お問い合わせいただいている方には

個別でご連絡させていただきます。

ご相談はお気軽にどうぞ^^

 

【IBEAママ英語講座詳細はこちら

【IBEAママ英語とTerakoyaママ英語の違いはこちら

 

 

 

中部地方に先駆けて、

すでに関東地方のメンターの方は

体験会の募集を行っています。

来週から始まりますので、

興味がありましたらこちら

ページからご確認くださいね^^