2017年11月より

 

国際ブロードエデュケーション協会(IBEA)
International Broad Education Association

のママ英語講座を名古屋で開講いたします。

 

それに伴い、

既存のTerakoyaママ英語と

どこがどう違うのかということを

お話したいと思います。

 

 

 

まず、Terakoyaママ英語

20歳になって英語に本腰を入れた

純日本人脳のKanakoによる

英語コンプレックス改善プログラム

でございます。

 

日本人脳を持つ英語学習者の

「英語苦手」の元を洗い出し認識して

そこに働きかけるという、

とってもシンプルなことをします。

 

自立・自律学習ができるよう、

その入り口にしっかり立てるようお手伝いし

最終的には、ママが英語絵本を初見で

読めるようにします。
こんな感じです^^)

 

そのため、フォニックスや

シャドウイング(追い読み)

などなど、発音や発声、リズム…

を中心的に行っています。

 

 

 

そして、IBEAママ英語は、

英語の絵本の読み聞かせ日本語を使い

ママだからこそできる我が子への

英語教育へのアプローチ法をお伝えします。

 

また、英語だけでなく、

習慣化の方法、心構え、自己効力感など

子どもの教育、そして子育て全般の

役に立つ内容を学ぶことができます。

 

こちらの記事にもう少し詳しく書いています。

(さらに詳しくはIBEAのページへ。)

 

 

 

両方とも「ママ英語」ということで、

何が違うの?と思われる方も

いらっしゃると思います。

 

まだよくわからない・・・

という方がいらっしゃいましたら

こちらまで、ご質問等お気軽にどうぞ^^