「どっひゃー!!!」

「コレ、僕の名前だよね?」

「えっ、外国から来たの?」

 

そう、Terakoya生に

夢の国のお友達から返信が。

しかも、一人一人に。

 

初の海外からの郵便が

ミッキーたちからという。

 

 

 

うちのお教室では、

小学校1年生から、お教室で

社会問題に触れる機会を作っています。

 

その1つとして取り組んだ

「ミツバチの問題」

 

 

 

こちらのハニーさんを訪ね

ミツバチを実際に感じながら

お話を聞いたのが初夏。

☆その時の記事☆

 

お教室だけでなく、

ご家庭でも話題にしていただけて。

 

 

 

食べ物も私たち人間も

独立して生きているわけではない

そんなメッセージではあったんですが、

伝わったかの確認っていうのはナシ。

 

「なんか、繋がっとるらしい…」

と感じているのが、

その後の言動に見られるのが

Kanakoの密かなニンマリポイント♪

 

 

 

 

こういった社会問題は、

単発で終わりたくなくて

色々と手を変え品を変え(笑)

やるもんだから、

 

英語だけやってるって時間が

本当に取れないのでーす♡

 

個人的に、それだけでは物足りないの。

 

 

成長してからの「取りに行ける力」

に繋がる小さい頃からの好奇心こそ

この時期にムクムク育てたい所です〜^^

 

 

 

それがあれば、英語だけじゃ終わらない♡