先日の記事で、日本人は

話す時の口の動きが

大人しいという話をしました。

 

激しくないってね。

 

が、激しいって言っても

必ずしも、口の動かし方が

大きいってワケじゃないんです。

 

口の周りの筋肉の

使い方がカギです。

英語って、口を大きく

動かさなくても話せるんです。

 

 

これはちょっと極端だし、

完全に違う技術がいりますが

可愛かったので、シェア!

 

 

腹話術師、英語では

ventrioquist っていいます。

舌を嚙んじゃいそうな単語。

 

腹話術は

日本語だからこそできる!

とか聞いたことありますが、

英語でもできるんですよ^^

 

Terakoyaママ英語では、

顔ヨガも取り入れて、

英語の基礎体力のひとつ

表情筋の持久力を高め

ママのキレイにも

アプローチしますよ~^^