IBEA(国際ブロードエデュケーション協会)

のメンターとして、

茨城で活動されている優さん。

 

 

「子育ての通知表」を

息子が15歳になってから、

つきつけられた話…

 

目には見えない部分を

ないがしろにしていた話…

 

知的なものを与えていても

大事な視点を見逃していた話

 

「在る」のに「見えない」子に

なってしまうのは何故か…など

赤裸々に語ってくださっています。

 

 

私はまだまだおケツの青い

お母ちゃん7年目でございます。

 

だからこそ、優さんの記事に

「はっ!」

とさせられたんです。

 

 

私はもともと、

ギラギラ目を光らせ、上っ面の

「英才教育」っぽいことを

しようとしてたタイプなので

 

なんか時々、無性に

知育系のアレコレやドリル

やっぱりやらせた方が…

 

かけ流しもやった方が…

 

とか考えちゃうんですね(笑)

(考えがあってされているご家庭もあるでしょう。私の場合それとは違う、「ネットを見たらこんなことしてる子がいた!」とか比べちゃうって言うの?ただのちょっとした「焦り」からの衝動なのですw)

 

でも、

おいお~い、そっちじゃないよ!

って、引き戻される話です^^

 

ぜひ、幼いお子さんをお持ちの方にお伝えしたいです。
大人が用意した遊びの中で体験することに慣れてしまうと、子供はやる気を失っていきます。
用意されないと”在る”ということに気が付かないのです。
気が付かないから”在る”のに”(存在し)無い”と思うのです。
そして、ただ単に用意されたものに好きか嫌いか判断するだけになってしまい、やらないのです。

優さんの記事(「子供たちから楽しさを奪ってしまっていたことに気が付いた話。」より)

 

深いなぁ…。

優さんのおかげで、レベルUP!

テレレレッテッテッテ~♪
(ドラクエ風)

 

梱包に使われていた段ボール。

捨てたはずなのに、

娘が、忍者修行に使っていた。

「みずぐもの術」だって。