娘が英語絵本の音読を

するようになったのは、

5歳くらいの時。

 

母親の私が絵本好きで

娘が生まれた時から、

日本語絵本と一緒に

英語の絵本も読んでいました。

 

インプットを意識しての

読み聞かせではなかったので

英語は読むときもあれば

読まない時もありました。

 

私が読みたきゃ読む

というスタイルでした。

 

 

 

7歳になって

数字が使えるようになり、

音読に楽しみをプラス。

 

これは多読記録用の本ですが、

音読記録用に使っています。

メモの所に書いてあるのは、

はながっぱマーメイド。

 

「メモの所は自由に使っていいよ」

とは言ったけど・・・

自由過ぎるわ(笑)

 

語数と累計語数を記入するのは

私の役目なんですが、

語数に執着がないらしく、

いつも2ページくらい放置…(笑)

 

メモ欄を

オモロ可愛く埋めたいから

やっていると思います。

 

ま、せっかく買ったし

1冊は続けてみようかな。

 

 

 

 

そのうち、語数カウントさぼりそう…。

 

【お気に入りの絵本】

語数:756

 

語数:104

 

語数:245

 

 

娘が英語絵本を読むようになって

私は「多読支援」ということも

考えるようになりました。

 

多読支援三原則がこちら。

①教えない

②押し付けない

③テストしない

 

・・・ぶっ飛んでるでしょ(笑)

 

英文多読支援って、

超カンタンじゃん!って?

 

いえいえ、

何を仰るウサギさん!!

 

 

でも確かに、

技術的な難しさはないです^^

 

その分、

技術があると大変かも(笑)

 

だってホラ、

アレコレ口を出したり

手ぇ出したくなるじゃない?

 

 

ちなみに私の場合、

①教えない

→聞かれてもないのに教えない

に、カスタマイズしちゃってます。

 

 

みなさま、Happy reading♥