最近、こちらを再読♥

最近では、「教育ママ」「教育パパ」などの言葉に加えて、
「毒親」「モラ母」などの言葉も使われるようになりました。
これらの意味するものは、単に子どもへの期待が強すぎるというだけでなく、
親自身が子どもの人生に、自分自身の満たされないものを投影して、
子どもを支配し束縛するという関係です。

 

あ、わが子で

疑似自己実現ってのは

この前の記事でちょうど

書きましたよね。

 

私の恥ずかしい

過去とともに…(笑)

 

 

小さな子どもにとって、親は唯一の頼れる存在、なくてはならない存在ですから、
小さいうちから親の期待に応えようとし、共依存関係に陥ります。
そして気づいたときには、子ども自身が自分の人生を生きることができなくなってしまうのです。

 

親の期待は、

いつからかどんどん

膨らんでいきます。

 

私は、期待自体が

悪いことだとは

思ってないんだけどね。

 

期待の出どころなのかな。

 

親の不安から出るか、

子の向上心を応援して出るか。

 

 

前者の場合、

期待が要求になって

結果が出ないことに

親はだんだん不機嫌になる。

 

要求はどうして

エスカレートするんだろう?

 

やっぱり、不安だから?

 

不安なのは、誰?

 

 

 

 

親…だよね?

 

じゃ、その不安の持ち主が

「不安」っていう感情と

向き合うことでしか、

解決ってしそうにないよね。

 

 

 

実は~、

今日のレッスンでは

そんなお話もしたんです。

 

見えてるものだけが

真の問題なんだろーかって。

 

ここでもやっぱり、

「自分にフォーカス」

が、カギなんですけどね。

 

知って体感してみれば、

必要以上に不安がらずに

済むこともあります。

 

あっちに流され

こっちに流されせずに、

自分で感じられる心を

見極められる目を持てます。

 

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