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日本語脳ママの
英語コンプレックスを払拭
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英語学習の思い込みを洗い流し、新しいアナタに
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★10月スタート残席1です。


「読み聞かせ」で、
日本語も英語も伸ばすヒント

見えないチカラも伸ばせる、
ママだからこそできること

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頭のコリ、お顔のコリ、心のコリ…
英語の技術的なこと以外にもアプローチしましょ^^

 

はい、今日のタイトル。

 

最後にある「♪」が、

今回も好き勝手なことを

言っちゃう感を醸し出してます!

 

 

でもまぁ実は今日のタイトル、

過去記事の文を使ってるだけの

ちょっと手抜きでして・・・

 

って、いやいや

手抜きなんじゃなくて、

ただ、もう一度書きたかった♥

 

そしてこれも、

もう一度読んでね(^O^)/

ママだからこそできる英語教育

 

 

 

さて、何でまた

このタイトルにしたかというと

こんなことを始めたから。

 

 

 

私はね、

「わが子に学びを!」のカギは

ママが握っていると思ってるの。

 

思ってるだけじゃなく、

見てきてそれを感じてるのです。

 

 

 

 

わが子に~を身に付けてほしい

お母さんたち、

そういう思いってあるでしょ?

 

何も、勉強のことだけじゃなく

他の技術的なことだったり、

生き方のことだったり…。

 

 

で、それは

「私はやりたくないけど」

わが子には身に付けてほしい

とか

「私は絶対に無理だけど」

わが子には身に付けてほしい

 

っていう風に

ママが思っている状態では、

 

「~を身に付けてほしい」

の部分だけ

いくら願っているつもりでも、

 

わが子が自発的に

身に付ける可能性って…

極めて低いんですね。

 

 

 

子供も、小さいうちは

ママに気に入られたいから

ママの喜ぶことしますよ。

 

ママが全てなんです。

 

大好きなママが喜んでくれたら

嬉しいから頑張ります。

 

だけどね、成長すると

そうもいかなくなりますよね。

 

 

 

そしてさらに、

ミラーニューロンの働きで

「私には絶対に無理」

「私はやりたくない」

という、強い気持ちの方が

お子さんにインストールされる…。

 

 

 

過去と他人は変えられない

って言葉がありますね。

 

他人を変えようとするより

自分が変わった方が早いって

よく聞く言葉ではありますが、

これ、ママと子にも言えます。

 

 

 

 

わが子を変えたきゃ

まずは自分から、です♥

 

「変えたきゃ」ってフレーズが

穏当でないんだったら(笑)、

 

わが子に求める前に

自分を見直しましょう♥

 

で、いいかな?

 

 

 

自称英語苦手ママ、

英語の技術的な問題以前の

心と頭のコリの問題が

大きいことに気づきましょう^^

 

そしてそれは、

一歩を踏み出してみれば

サクッと乗り越えられるんです。

 

 

 

まずは手始めに、

軽い気持ちで多読仲間に

なってくださいね~♪

 

「軽い気持ち」

が、ポイントでーす。

 

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