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頭のコリ、お顔のコリ、心のコリ…
英語の技術的なこと以外にもアプローチしましょ^^

 

「この子、10カ月で歩いたんだ。」

あなたの子は1歳で、

まだ歩く気配もなかったら、

この何気ない一言を、どう思う?

 

「あの店の平日限定ランチ
○○産の△△が出るんだよ~♪」

ママ友からのこんな言葉。

どういう風に取りますかね?

 

 

比較されている気になって

勝手に落ち込んでしまったり、

被害者妄想で相手を悪者にしたり

変に卑屈になってしまったり…。

 

これってズバリ、

【事実】と【感情】をごちゃまぜに

しているんだよね。

 

 

「このパソコンには
こういう機能が付いています」

とか、

「この卵はどこどこで
こういう風に育てられました」

ということは【事実】として

すんなり受け入れられるのに、

自分に近い問題になった途端

【感情】が暴走してしまう・・・。

 

先入観を持って見たり、

卑屈になって

いつも裏ばかり考えてしまう。

 

 

これは実は、

ぱっと見ではわからない

深ーい所に隠れている問題が

あるからなんですね。

 

私のメンターである

由紀子さん、こう書かれています。

<記事はコチラ

 

私は以前こんなことを書きました:

私たちの言語教育のモチベーションは・・ 夢は・・ ビジョンは・・「息子が将来、様々な言語を使いこなし、世界の国々の人たちと世の中を良くするために何かの活動をする」 ということです。

政治家になったっていい。
環境問題の活動家になったっていい。
科学者でもいい。
教師でもいい。
ジャーナリストでもいい。
パン屋さんでもいい。
何になったっていい。

そう、パン屋さんでもいい、と書きました。
そして、これを読まれた「私はパン屋です」という方からメールをいただきました。

「将来何になってもよい。ジャーナリスト、科学者、教師、政治家、パン屋でもよいとおしゃっていましたね。パン屋でもよいのですか?大企業のパン屋(山崎パン、第一パンとか)でなく、町の小さなパン屋でもいいんですか?その理由を教えていただきたくメールを致しました。」

なんで、町の小さなパン屋さんじゃだめなんですか?そして、なぜそれを私がパン屋さんに説明しなきゃいけないのですか?パン屋はあなたでしょ。パン屋やってて、人の役に立ってると思うことはないのですか?

(中略)

ベンジャミン・フランクリン(早口なのでこの人は誰かを説明するのを省きます。
その代わりリンクをつけますね⇒ココ

この方がこんなことを言っていました。
「貧しいのは貧乏だからではなく、貧乏を卑屈に思う気持ちが貧しいのだ」
正確な翻訳は忘れましたが、私の記憶によるとこのような内容です。

パン屋だろうが、商社に勤めてようが、便所掃除が仕事だろうが、それをどう受け止めてやっているか、という自分の気持ちが問題なのだと思います。だから、パン屋でもいいのか?という問いは、私にではなく、あなた本人、そう、自分の内に問いかけるべきです。「なぜ自分は、小さなパン屋じゃだめだと思うのか?」って。

注)赤字はKanakoによります^^

 

もし、

1歳で歩かないわが子と

比べられているような気がして

自分がみじめになるのなら、

その答えは自分の中にあるの。

 

もし、ママ友のランチ情報が

癪に障るようであれば、

その答えは自分の中にあるの。

ちなみに私はワーママ時代、平日ランチ行けるママが羨ましくてしょうがなかった・・・。

 

大事なことって

まずは大人が自分と向き合う

そんなシンプルなことだって

思っているんです。

 

何を与えるか与えないかの前に。

 

 

 

ここでお話した

【事実】を見ることから、

これから重要になってくる

【事実を見極める力】に飛びます。

 

最近、耳にすることが増えてきた

○○リテラシーという言葉。

 

リテラシー(literacy)とは、

読み書き能力というだけでなく

得た情報の応用、活用、理解力

を意味しています。

 

氾濫している情報を、

どのように料理できるかが

これから必要になっていく力

じゃないかと感じています。

 

先日お会いしたエリカさんは

メディアリテラシーという、

主体的にメディアからの
情報を読み解くことを、

大人、そしてその先にいる

子供たちにも伝える活動をしてます。

注)メディアというのは、
テレビ、パソコン、スマホ、新聞、広告…

 

お金があれば安心という、

私たち親たち世代の常識が

通用しない社会になると思い

私は子育てをしています。

 

「知らなかった」で、

危うく死にかけましたし(笑)

 

 

現時点でわが子は

スマホやPCを使っていないので

今しているリテラシー教育は

物事を多角的に見ること。

 

具体的には、
・誰か一人の話を聞いて信じない。
(1つの情報源のみで勝手に解釈をしない)

・思い込みで、話を大きくしない。

・絵本や伝記をたくさん読む。
(色んな視点からの見方の宝庫!)

がメインですね~。

 

リテラシー教育っていうと

大げさに聞こえてしまいますが、

大した手間はかかりません♪

 

手間をかけたいのは、

ママの私が仕入れる情報の選別♥

 

 

Zoomのママ英語講座、盛り上がってます(^O^)/

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