ママのための英語教室 | 名古屋市中村区

ママが大学に?チルドレン大学

  • HOME »
  • ママが大学に?チルドレン大学

ワタシ、今さらですが…
ママになってから、大学に行ってたんですよ~^^

って、通学じゃないし、学位も出ない大学なんですが、チルドレン大学っていうんです。
危なそうでしょ、名前が(笑)

だから、私、受けようか受けまいか悩みに悩んだこと約2年(←悩みすぎ)。

長女の妊娠中に存在を知り、受講を決めたのが2歳過ぎです。

その間、かなりの冊数の育児本を読破するも、やっぱり気になったチル大。ですが、なかなか一歩が踏み出せなかったんですね。 

高額な壺でも買わされるんじゃ…
傷の舐め合い的な集まりかも
教祖的な人をアゲアゲするのか…
白か黒か的なビシバシ系?

とか、まぁかなり勝手な妄想をふくらませておりました。

で、受けてみてわかったのは、教材やマニュアルなどのお助けアイテム的なものはなく、言ってみれば、

母親自身の目覚め
(ダメだ、やっぱり宗教っぽい…)

のキッカケを与えてくれるものだったってこと。

子育てで身近なことでいえば、【日常から我が子の「ナンデ?」を引き出す母って…?】 とか、枝葉ではなく根っこの部分に働きかけられる、そんなワタシへと目覚めさせてくれる、そんなイメージでしょうか。

チルドレン大学主宰のランディー由紀子さんがこれまた非常にユニークな方で、Body, Mind, Spiritの育児をご自身が体現されているお方。(※ ランディー由紀子さんのブログ)

生命力にあふれ、チャーミングで、本当に幅広い知識をお持ちです。

私は、スピリチュアルなことに全く疎いのですが、何かを決めるときは、そこに属する人や空気のエネルギーを感じて決めている所もあると思います。悩みつつも、結局チルドレン大学を選んだのは由紀子さんのエネルギーにやっぱり魅かれたのでしょう。

論理でビシバシ決めていく方がカンタンな世の中です。

けれども、「寄り添うけれど流されない」そんな在り方で、母として、妻として、そしてもちろん、女として、凛と生きていくヒントがある。子育てのため以上に得るものがあります。

現在長女は小2。チル大は6年目です。相変わらず、食生活と読み聞かせが主軸の平平凡凡な毎日を送っています。

といっても、基本的に、私の子育てにはチル大スピリット(笑)が標準装備されておりますので、平平凡凡と言いつつ、チル大やってなかったら私の平凡の概念はもっと違う所にあったかな。

この記事が、数年前のわたしのように「入るべきか入らぬべきか…」と悩まれている方の参考資料にでもなれば、幸いです^^

そして、受講を決めた方に・・・。こちらからお申込みいただき、紹介者のところに私の名前を記入していただければ

なんと!!

Amazonギフトカード1,000円分が進呈されるそうです。

あなたの育児、在り方…Body, Mind, Spiritを、ごそっと掘り起こして見つめてみませんか?

◆ チルドレン大学

子どもは一人ひとり性格も興味も違います。

たとえ同じ子どもであったとしても、その時によって違うものです。ですから、子どもの教育をマニュアルなどに当てはめて行うことはできません。

必要なのは、「今、子どもが何を欲しているのか」を感じとる、お母さんの感性なのです。(詳しくはこちらから)

もし、もーしも!

チル大スピリット標準装備(笑)の、Kanakoの日常にご興味がありましたら、インスタで

kanachapin55 をお探しくださいね^^

インスタ初心者のため投稿数が少ないですが、絵本系なども、意識して投稿していきたいと思います。

ご相談・ご質問は、お気軽にどうぞ。
ご連絡フォームはこちらから

Instagram Feed

チルドレン大学

チルドレン大学子どもとの毎日が楽しい学びの時間に変わる!オンラインプログラム「チルドレン大学」はこちらをご覧下さい。 ご相談・ご質問もお気軽にどうぞ。
PAGETOP